ゲーム会レポート(2019年版)

※ 2019.1.4 ばりばりボードゲーム18-1
※ 2019.1.2 新春ボードゲーム2
※ 2019.1.1 新春ボードゲーム1

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ばりばりボードゲーム19-1 <2019.1.4 9:00-20:30>

 さあ、今年もばりばりゲーム会が始まりました。初回はShibuさん、Shuhくんと午後からNakaくんも参加。じっくり一日を楽しみました。
◇ ニュートン (Newton) 70分
 まずは新作ニュートンをようやく初プレイ。ニュートンに倣って偉大な科学者を目指します。基本はカードプレイ。毎ラウンド5枚のカードをプレイして対応するアクションをしていきます。5つのアクションは、どれも重要ですが、もちろんすべてをやりきることは無理なので、どこに主眼を置いていくか、手札管理と絡めて悩ましさ満点です。アクションの順番も大事で、例えば図書館のプレイなら、事前に出したカードや訪れた都市などを活かしていきます。今回自分は技術のアクション重視で、目的2つ達成したのが効いての勝利。これはなかなか面白い。
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※ 結果:1位 Katz 73点 , 2位 Shuh 65点 , 3位 Shibu 43点
◇ フォルム・トラヤヌム (Forum Trajanum) 70分
 次も新作フォルム・トラヤヌムを待望の初プレイ。こちらは、所謂箱庭系と言って良いのか、自分の都市ボード(コロニア)に様々な建物を建てて、ローマへの影響力を高めて勝利を目指します。独特なのは、毎ラウンド2枚のカードが捲られて、そのアイコンに対応したマイボードの列や段からチップを取り、そこから報酬を得た後、空いた土地に建築していきます。建築には対応した駒が必要、色のタイルはローマの広場での得点源として、灰色の4色の建物は、マイボードの得点源や建築による報酬などをと、要素多数のフェルトらしさもありながら、プレイ感は重くなく楽しめます。最初に取った2枚のチップのうち、1枚を隣に渡すドラフトの要素も、実は細かいところで効いています。こちらは、Shuhくんが得点バーをアップする市民チップを活かしてぶっちぎりの勝利。
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※ 結果:1位 Shuh 131点 , 2位 Shibu 95点 , 3位 Katz 83点
◇ カルペ・ディエム (Carpe Diem) 70分
 続けてフェルトの作品でカルペ・ディエムです。以前一度プレイして今回が2回目。これも箱庭系で、プレイ自体はシンプルで、タイルを取って自分のボードに規則通りに配置していきます。キツいのはラウンドごとの得点計算、目標カードが出ていますが、場のタイルの状況次第ではなかなか達成できないことも多く、今回自分は2回もマイナス4点を喰らってしまいました。最後には様々な得点源があり途中のマイナス点をカバーできればいいのですが。ただ、前回もそうでしたが、噴水によるカードの得点が大きすぎるような・・・、今回もそれを活かしたShibuさんが勝利。それにしても地味な色使いで視認性が悪いのだけは何ともしようがありません。
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※ 結果:1位 Shibu 81点 , 2位 Katz 67点 , 3位 Shuh 66点
◇ センチュリー:大航海時代ルール (Century From Sand to Sea) 30分
 次は、センチュリーの2作を組み合わせた大航海時代ルールでのプレイ。イースタンワンダーズのタイルのスパイスは無効になります。スパイスロードの商人カードだけを使用。プレイ感はイースタンワンダーズと同様ですが、カードを取ったり、プレイしてスパイスの入手、交換、アップグレードもできます。タイルでもスパイスの交換はできるので、カードは要るか?とも思いますが、船の移動はカードが必須になっています。プレイ感覚は、この組み合わせが一番軽いような感じ。タイル&カードで交換に専念して出荷を目指すだけとも言えそう。今回は、自分が低い点でもと、早めの4枚を達成するも、交易所の点数やスパイス駒の点数で抜かれて勝利ならず。
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※ 結果:1位 Shibu 69点 , 2位 Shuh 65点 , 3位 Katz 64点
◇ クマ牧場 (Bärenpark) 30分
 次は、パズル的配置系でお気に入りのクマ牧場です。追加ルールの目標タイルも設定。今回は、白くま、長い川、動物舎を使用。まずは、白くま狙いと川をうまく繋ぐことに専念。ともに最速で目標タイル達成。土地を埋めていくのは少し遅れを取り、最後はShuhくんに一手及ばずゲーム終了となりましたが、何と1点差で勝負を制することができました。
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※ 結果:1位 Katz 94点 , 2位 Shuh 93点 , 3位 Shibu 76点
◇ ディスクワールド:アンク・モルポーク (Scheibenwelt: Ankh-Morpork) 50分
 次は、とても懐かしい一作。ボードゲームを整理していて、思わず手に取り無性にやってみたくなって持参。ワレス作ですが、プレイ感は軽めです。ディスクワールドは、ウミガメの甲羅の上に四頭の象が支える円盤状の世界のことです。その中の最大の都市、アンク・モルポークを舞台に誰が都市を支配するかを競います。一人一人が違った人物を担当し、それぞれ勝利条件が違います。互いの勝利条件を推測しつつ、自分の条件達成を目指します。基本カードのプレイのみなので難しくはありません。相手との関わりも多く、人物が除去されたり、建物も乗っ取られたりなどなど、最近のゲームには少なくなった直接攻撃系も多数。それによって相手の勝利条件をつぶしにいきます。そんな駆け引き、関わりが非常に楽しく感じる一作。今回は、だれも目標達成できず(多分あと2ラウンドぐらいで誰かが達成できそうな感じでしたが)にカードがなくなり得点勝負でShibuさんが制しました。
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※ 結果:1位 Shibu 80点 , 2位 Katz 71点 , 3位 Shuh 69点
◇ シティ・オブ・ローマ (City Of Rome) 30分
 次は、前回初プレイのシティ・オブ・ローマを再び。これは色々な要素をギュッとコンパクトにまとめてシンプルにしつつ、手番順によるタイル選択の妙と、箱庭配置系の面白さを示した一作。軽すぎて物足りないかもしれませんが30分程度でこれだけ楽しめれば十分です。16枚のタイル配置をどう狙っていくか、水道橋は最低2枚は確保、神殿の得点も自分の配置を考えてと、なかなか悩みどころも深いですよ。今回は、前半にしっかり生産拠点ができた自分がお金の得点も活かして勝利。
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※ 結果:1位 Katz 92点 , 2位 Shuh 82点 , 3位 Shibu 71点
◇ モダン・アート (Modern Art) 35分
 次は、これも前回プレイしたモダン・アート、ここで参加したNakaくん持参です。今回は、Nakaくんのパフォーマンスに乗せられないように気をつけて相場をにらみつつ、むやみな競りアップを避けて稼ぎ、最終的に大きく稼いでの勝利。第4ラウンドでの仕掛けで1種類無用の長物にできたのが効きました。
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※ 結果:1位 Katz 482点 , 2位 Shibu 353点 , 3位 Shuh 283点 , 4位 Naka 169点
◇ アトランティス (Atlantis) 25分
 次は、アトランティス。先日久々実家でプレイして面白さを再認識したので、この日も持参。お宝取りながらアトランティスを脱出するものの、海を渡るためにお宝捨てなくてはならにこともというジレンマが厳しい。橋をかけるタイミングとか、どの駒をどう進めるのかとか、結構悩みどころもあって軽いながらも奥深い。今回、Shibuさんが、海を渡るコストの払い方を間違えてしまし、申し訳ないことをしましたが、最後は自分が3個目をゴールさせて勝ったと思ったら、Shjuhくんが高得点のタイルを多数持っていて勝ちがするりと行ってしまいました。
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※ 結果:1位 Shuh 55点 , 2位 Katz 51点 , 3位 Naka 26点 , 4位 Shibu 13点
◇ パトリツィア (Patrizier) 25分
 次は、これまた正月にプレイして面白さを再認識したパトリツィア。今回は、ミニ拡張も使って、2位の得点チップの最多に人物肖像画がプラスされたり、3都市の合計点が最多に人物肖像画3体も追加されます。このゲームは、カードと建築数がぴったり合っているので、後半の緊張が高まるのが一番の醍醐味。切り札となるカードを残して置いて、ここぞというときにプレイできると最高です。終盤は後手番の方が有利ですね。
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※ 結果:1位 Katz 42点 , 2位 Naka 41点 , 3位 Shuh 37点 , 4位 Shibu 21点
◇ もっとホイップを! (Piece o' Cake) 20分
 次は、Nakaくんが購入したばかりのもっとホイップを!のNGO版。おいしそうなケーキが夕方の我々の空腹を一層強めます。シンプルな切り分けゲームの元祖ですが、シンプル故にどこで切り分けるか、どれを取るか、相手は何を集めているかなどなど、視点は定まりやすいです。4人で5ラウンドなので、スタートプレーヤーの不利を少なくするため、1ラウンド目の終わりに残っているタイルから1枚を選んで取るルールを採用。このゲームは10や11のタイルをどうするかが鍵。集めるのは難しいと食べていると、そこを見逃さないプレーヤーが2枚や3枚で最多で高得点を取ってしまいます。その通りにNakaくんがうまく集めて勝利。
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※ 結果:1位 Naka 38点 , 2位 Shuh 29点 , 3位 Katz 28点 , 4位 Shibu 26点
◇ ヘンゼルかグレーテル (Hänsel or Gretel) 20分
 次も切り分けゲームですが、二つに分けたグループに入札していくこれ。お菓子を食べ過ぎないようにちょうど良い数集めたいのです。誰が何を集めているかは分かっているので、切り分けるのにも力が入ります。配れなかったものは親が総取りになるので、それも良いときと悪いときとあってなかなか悩ましい。今回は、最後の切り分けでうまく高得点を得たNakaくんが勝利。
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※ 結果:1位 Naka 62点 , 2位 Katz 54点 , 3位 Shuh 44点 , 4位 Shibu 39点
◇ ガンシュンクレバー (Ganz Schön Clever) 30分
 ここでShuhくんが抜け、後は3人で軽くです。まずはダイスゲームの終着点?ガンシュンクレバー、前回4人では長すぎると思い、今回はちょうど3人で。もちろん出目に左右されますが、どの色から埋めていくか、連鎖をどれだけうまく使えるかなど悩まして、やはりちょっと考えてしまいます。
ばりばりゲーム会
※ 結果:1位 Shibu 227点 , 2位 Naka 198点 , 3位 Katz 182点
◇ トリックと怪人 (Tricks & The Phantom) 20分
 次は、Nakaくん持参のトリックと怪人です。これもシンプルながら、考えどころは決まっているので、予測がスパッと決まった時は気持ちよく勝てるのがいい。3人だと4人と違って最初に3枚カードもらい、1枚は破棄するのと、仮の4人目があり、そのカードが最初に分かるので、予測できる範囲も決まってきて判断がつけやすい。これが好みかどうかはなんとも言えませんが。今回は、最後見事に読みが当たっての自分の勝利。
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※ 結果:1位 Katz 10点 , 2位 Shibu 8点 , 3位 Naka 7点
◇ キングドミノ (Kingdomino) 20分
 最後は軽くキングドミノです。もちろん拡張の巨人と達成タイルは使用。毎ラウンド間間の2枚が除去されるのがなかなかキツい。欲しいタイルがその場にあっても取れません。自分は達成タイルの片方を忘れていて残念。
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※ 結果:1位 Shibu 55点 , 2位 Naka 48点 , 3位 Katz 35点
 というところで、新春第1回目のばりばり会はおしまい。軽重とりまぜ新年からたくさん楽しむことができました。今年もたくさん開きたいと思います。よろしくお願いします。

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新春ボードゲーム2 <2019.1.2 18:30-21:00>

 1月2日は自分の実家へ。ここではちょうどきていたJunとTaroに、Shugも加えて4人で昨日に続いて軽めで盛り上がるゲームをいくつか楽しみました。
◇ アトランティス (Atlantis)30分
 最初は久々に取り出したアトランティス。お宝タイルを並べた道をアトランティスから脱出しながら進んでいき、道々お宝もゲット。そのせいで道には穴が空き水没してしまいます。海になった道を渡るにはお宝捨ててコストを払うなどしないといけません。全員がうれしい無料の橋をどこでだれがいつ翔かもタイミングの駆け引きがあります。
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※ 結果:1位 Shug 58点 , 2位 Jun 56点 , 3位 Taro 40点 , 4位 Katz 31点
◇ ヘンゼルかグレーテル (Hänsel or Gretel) 30分
 次は切り分けゲームのこれ。4人では初めてです。前回の6人よりサクサクと進むのは間違いない。使われていないカードもあり、クマが1枚沈んでいたのは残念。
新春ゲーム会 新春ゲーム会
※ 結果:1位 Jun 44点 , 2位 Shug 42点 , 3位 Katz 40点 , 4位 Taro 32点
◇ ブルー・ラグーン (Blue Lagoon) 45分
 次はブルー・ラグーン、前後半の2回に渡って、島々でマジョリティを競ったり、アイテムのセットコレクションを狙ったりします。自分の場を広げつつ相手を閉じ込めるというお気に入りの一作。
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※ 結果:1位 Katz 208点 , 2位 Taro 160点 , 3位 Jun 128点
◇ カルカソンヌ:農場 (Carcassonne: Uber Stock und Stein) 30分
 次はカルカソンヌの和やかなバージョンの農場、ルールはシンプルで分かりやすいカルカソンヌです。畑では作物をあつめ、小屋を建てて周りの動物たちを得点にします。
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※ 結果:1位 Jun 83点 , 2位 Taro 81点 , 3位 Katz 79点
ということでお開き。軽いけれども熱い作品をたくさん楽しむことができました。こんな親戚とのゲームは次はお盆ですね。

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新春ボードゲーム1 <2019.1.1 20:40-24:00>

 毎年1月1日は相方の実家へ出かけます。そこで集まったみんなとゲームをするのが恒例になっています。この日はいろいろなメンバーが入れ替わりながらも深夜まで楽しみました。
◇ ごいた (Goita)15分
 最初はこれ。2人ペアでの対戦。いち早く自分の手札をプレイ仕切れば、そのペアの得点、2戦目はShugが香車4枚持ちという強さで瞬殺されるも、後半盛り返し我がペアの勝利。
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※ 結果:1位 Katz&Risa 150点 , 2位 Yuki&Shug 100点
◇ ザ・マインド (The Mind)15分×2
 次は協力ゲームでこれ。昇順にカードを出すということの悩ましさを思い知らせてくれる一作。たしか、一回目はレベル3までで失敗。二回目は阿吽の呼吸でなんとか粘りレベル6まではいったもののそこで失敗でした。
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※ 結果:レベル3 Katz&Risa&Yuki&Shug
※ 結果:レベル6 Katz&Risa&Yuki&Taka
◇ イリュージョン (Illusion)15分
 カードに塗られている色の面積を考えてカードを並べるという錯覚を使ったカードゲーム。目の不完全さを理解する一作ですね。予想外のところで面積の割合が違っていて驚きます。
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※ 結果:1位 Hiroko 3点 , 2位 Taka 2点 , 3位 Katz 1点 , 4位 Shug&Rina 0点
◇ パトリツィア (Patrizier)45分
 数日前に紹介YouTubeを見ていて久しぶりにプレイしたくなって持参。カードをプレイして建物を建築していきます。カードと建築数がピッタリ合っているので、特に後半は誰がどこのカードを出すのかじりじりした展開が熱い。
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※ 結果:1位 Risa 40点 , 2位 Katz 37点 , 3位 Rina 26点 , 4位 Hiroko 22点 , 5位 Taka 16点
◇ 適当なカンケイ (Qui Paire Gagne)30分
 次は6人でこの写真ペア決めゲーム。これは大勢でパーティ系で盛り上がります。人の思わぬペアの理由に爆笑したり、こじつけのペアが誰かとピッタリの時の達成感が楽しいですね。
新春ゲーム会 新春ゲーム会
※ 結果:1位 Shug 86点 , 2位 Katz 68点 , 3位 Rina 66点 , 4位 Hiroko 56点 , 5位 Taka 43点 , 6位 Yuki 28点
◇ ブルー・ラグーン (Blue Lagoon) 60分
 最後はブルー・ラグーン、前後半の2回に渡って、島々でマジョリティを競ったり、アイテムのセットコレクションを狙ったりします。自分の場を広げつつ相手を閉じ込めるというお気に入りの一作。
新春ゲーム会
※ 結果:1位 Rina 132点 , 2位 Risa 116点 , 3位 Katz 109点 , 4位 Hiroko 106点
 ということで,新年初ゲームはここまで。今年は、いろんなメンバーが参加してくれて賑やかな夜の時間となりました。

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